女子旅 アジアンリゾートのススメ!

バリ島からレンボンガン島へ行ってみよう(行き方編)

 

レンボンガン島ってどこにあるの?

サヌールから約18Km南東沖にある島がレンボンガン島です。

透明度の高いサンゴ礁の海、マングローブの森など自然がたくさんの楽園です。

シュノーケリング、ダイビング、サーファーなどに人気の島です。

面積は約8㎢ 人口約5,000人

素朴な漁村があり、隣のチュニガン島とはつり橋で繋がっています。

 

 

レンボンガン島の行き方

 

レンボンガン島1日ツアーで行こう

 

レンボンガン島は、シュノーケリングのポイントになってるので

1日日帰りシュノーケリングツアーがあります。

 

ツアーは、クタやサヌールなどなどの街のツアー会社でも申込できますし

ネットなどでも検索すると日本語対応のツアーがたくさんあります。

 

例えば

*レンボンガン島マングローブ&シュノーケリングツアー USD90〜

(ホテル送迎・昼食・シュノーケリング器材などが料金に含まれる)

 

*バリハイクルーズで行くレンボンガン島でプライベートビーチ滞在 USD95〜

(ホテル送迎・昼食が料金に含まれる)

 

*レンボンガン島ヨットクルーズ&ビーチクラブ滞在 USD99〜

(ホテル送迎・昼食・シュノーケリング器材が料金に含まれる)

 

日本語対応のツアーだと、少し価格が上がります。

 

ツアーの中には、レンボンガン島の沖合の人口浮島でマリンスポーツを楽しむだけで

レンボンガン島には上陸しないツアーもありますし

レンボンガン島を散策できるツアーなどもあります。

ツアーなので、他のお客様と送迎の車やボートで一緒です。

 

初めてレンボンガン島に行った時、日帰りレンボンガン島ツアーに参加しました。

その時は、中国人の団体様と同じボートで

あまり良いイメージがなかったのが残念でした。

それからは、自由が良いので個人で行くようにしています。

 

個人でレンボンガン島まで行こう

 

レンボンガン島は、バリ島の賑やかなエリアとは違い

とっても静かでのんびりと出来る島です。

何もしないでのんびりしたい!綺麗な海が見たい!そんな方は

レンボンガン島に滞在することをお勧めします。

 

レンボンガン島への行き方

サヌールから船が出ています。

 

*ロッキー社

https://rockyfastcruise.com/

片道 USD30 往復 USD50

1日4便

サヌール → レンボンガン島 10:00 12:00 14:00 17:30

レンボンガン島 → サヌール 9:00 11:00 13:00 16:30

 

空港・ジンバラン・クタ・スミニャック・レギャン・サヌールのホテルまで

の送迎は無料

レンボンガン島に着いたら、ホテルまで送ってくれます。

スクリーンショット 2016-08-30 0.13.08

出典:rockyfastcruise

 

*スコット社

http://www.scootcruise.com/time-table/

ネット予約可能

片道 p400,000 往復 Rp650,000

1日4便

サヌール → レンボンガン島 9:30 11:30 13:30 17:00

レンボンガン島 → サヌール 8:30 10:30 12:30 16:00

 

空港・ジンバラン・クタ・スミニャック・レギャン・サヌールのホテルまで

の送迎は無料

レンボンガン島に着いたら、ホテルまで送ってくれます。

島のタクシーは、バイクに荷台がついたこの車です。

これで、島のホテルまで送迎してくれます。

スクリーンショット 2016-08-30 0.11.35

出典:scootfastcruise

 

*プラマ社

http://www.peramatour.com/Daily-Bali-Lombok-Shuttle-Bus-Boat.html

ネットで予約可能

シャトルバスのプラマ社では、各バスターミナルからレンボンガン島

までの シャトルバス+船のセットで申込ができます。

 

サヌール → レンボンガン島 10:30

レンボンガン島 → サヌール 9:30

サヌールからの料金 片道Rp140,000

 

 

*OJIボート(日本語対応)

http://nusalembongans.com/boat-fare/

毎日運航はしていなく、お客様が4名以上で運航する。

バリ島発9:00  レンボンガン島着9:30

レンボンガン島発14:30 バリ島着15:00

 

南部ホテル送迎+往復+お食事クーポン USD60

ウブドホテル送迎+往復+お食事クーポン USD70

レンボンガン島船着場のレストランのクーポンが付いているようです。

(スケジュール・価格は2016年8月現在)

 

船に乗る時、潮の満ち引きにより膝ぐらいまで海に浸かりますので

短パンやスカートで、膝まで濡れてもいい服装で行くことをお勧めします。

また、ビーサンなどのサンダルをお勧めします。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です